2018年7月10日火曜日

健康情報 褐色脂肪細胞を刺激

たけしの健康TV情報からの情報です。

内臓脂肪を燃やす成分 「BAT細胞」

これを又の名を「褐色脂肪細胞」といいます。

脂肪を蓄えようとする白色脂肪細胞とは逆に脂肪を捻出しようとする細胞です。

この細胞を活性化したり増やすことによって研究では筋肉運動をした時と比べ70倍から

100倍の内臓脂肪を燃やす効果があるそうですよ。

方法は二つ。 寒冷刺激と食事療法です。

1.寒冷刺激
身体を冷やすしBAT細胞(褐色脂肪)を刺激。
特に鎖骨から首回り肩甲骨そして心臓やわきの下あたりに褐色細胞があります。

脳に素早く伝令が行くように意識して冷やしたい。

いわゆる温度センサー見たいなところですね。

サウナ後の水風呂。 普段のお風呂での水シャワー ・・・いいかも。

褐色脂肪細胞が刺激され体温上昇を促し基礎代謝も上がります。

風邪ひかない程度に頑張ろう。

いつもの朝ラン ランニングの後は水風呂か水シャワーで 褐色脂肪細胞を刺激しましょう。
スッキリ。


2.食事療法
 「BAT細胞」を増やす食事

A郡 
黒コショウ、 唐辛子 生姜、 青魚

B郡
ワサビ、からし、ニンニク 、たまねぎ

C郡
ミント

その他 緑茶のカテキンやマグロのDHAまども効果大。

体内からBAT細胞を刺激し貯金したがる白色脂肪細胞を燃焼させましょう。

私的にはミント以外はまあ身の回りにありそうな食材で好きな食事です。

よし、ミントは南米のキューバ産 カクテル

モヒートで補おう。 

そして焼肉はタレではなくワサビつけて食べちょおう。

いいかも(^^♪/


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