2018年4月19日木曜日

カンボジア事情2「シエムリアップ編」

シエムリアップ

カンボジアの都市はプノンペン。

アンコール遺跡郡巡りの拠点都市はシエムリアップです。

のどかな観光都市で真ん中にシエムリアップ川が流れガイドさん情報で確か信号機が

町に3か所しかなくのんびりしています。
お正月前のこの時期はシエムリアップ川に青いネオンが続き幻想的です。

ハノイの様なざわざわした活気ある街並みではありませんが車も対向車線とぶつかりそうになりながらもお互い譲り合いながらゆっくりと進んで行きます。

街並みは大きなホテルがまだまだ増えそうですよ。

地元の人たちで賑わうマーケットと大きな観光ホテルとが共存しています。
この横の建物でアンコール遺跡のチケットを購入します。
一人ひとり写真を撮りチケットに添付され入場券の使いまわし防止にししています。
 さあいよいよまずはアンコールワットへGO

その前に予備知識
1113年アンコールワットの建設開始

1145年アンコール王朝が支配

1860年フランス博物学者アンリ・ムオが現地の動植物の調査の為熱帯雨林の中をさまよっていた時偶然にアンコールワットを発見。

その神々しい光景に幻を見ているのかと思ったといいます。

では、まだまだ続く(^^♪/

アンコールワット入口です。
雨期になると水かさは上がり浮き輪の様なフカフカした橋も上下します。










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